看護師と理学療法士による訪問看護ステーションです。
経験豊富な看護師・理学療法士がご自宅へ訪問し、療養や生活のサポートをいたします。

◾️所長・看護師 平川未来(2008年〜緩和ケア認定看護師、2013年〜リンパ浮腫療法士、2008年〜ELNEC-Jコアカリキュラム指導者)
【大切にしている看護】がん緩和ケア、むくみのケア、エンゼルケア
◾️副所長・看護師 加藤浩子
【大切にしている看護】がんの症状緩和、その方の生き方、暮らし方を大切にした看護
◾️看護師(認定リンパ浮腫セラピスト)
【 大切にしている看護】
◾️看護師(保健師)
【大切にしている看護】利用者さんやご家族のお話や思いをよく聞くこと
◾️サポート看護師(2008年〜 緩和ケア認定看護師、リンパ浮腫療法士、HCPSアロマセラピスト)
【大切にしている看護】がん治療期からの緩和ケア、意思決定支援、浮腫ケア
◾️サポート看護師
◾️理学療法士(3学会合同呼吸療法認定士)
【大切にしているリハビリ】利用者さん自身の力で良くなっていく、そういう力を育む
◾️事務職(医療事務・介護事務)
「ご利用者様やご家族の思いに寄り添えたらと思っています。 なにか不安なこと、わからないことがあれば遠慮なくご連絡ください。」

代表取締役社長 平川悟
身内や友人知人たちと訪問看護ステーションを立ち上げるため2019年夏から準備し、株式会社を設立して社長となりましたが、普段は私立中高の教員として働いております。
以前は体の悪いところを治すのが医療だと思っていましたが、ステーションの開業準備や運営に関わるようになり、患者さんや家族を支えるための医療、病院とは違う看護があることを知りました。ステーションでは日々ベテラン看護師たちの知見と技術、看護の奥深さや多様性を目の当たりにしております。
コロナ禍において、看護・介護においては在宅が果たす役割も大きく、責任とやりがいを感じております。
所長・副所長・社長がラグビーファンで、W杯 日本開催を楽しみにしていたので、会社名は株式会社 ONE TEAMとなりました。
ステーション名の「タック」はスウェーデン語で「ありがとう」の意味です
